知多半島(半田市 東海市 知多市 常滑市 大府市 東浦町 阿久比町 美浜町 南知多町 武豊町)や碧南、西尾、名古屋を中心に県内外・海外の方にご利用いただいている漢方薬局です!半田:鍼灸の桜門


時間をかけて細かくご相談することで、漢方はより正確にお身体に合わせることができます。 漢方の服用のみでなく、正しく、ツボを知ることにより、漢方のみでは知りえなかった効果を発見することができます。より速い、妊娠、腰痛、アトピーの痒み改善、癌の症状、自律神経の安定につながります。
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桜門はお城の本丸の正面入口を示す用語です。)


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4、切迫流産と不育症の漢方治療

流産の漢方治療の分類と原因について
●切迫流産(流産になりかけているという意味で早期で断続的な出血を伴い、過剥や子宮平滑筋の過収縮だと考えられます。)
●不育症[稽留流産](妊娠は可能であるが、流産や死産を繰り返してしまう習慣性のものでお腹で赤ちゃんが育っていくことができません。これは母体から胎児へ十分な栄養が行かないためと考えられます。そのためこれは流産というより不妊症の一種と考えられるのです。そのため通常の不妊症として治療を行います。 )

流産の主流は切迫流産と、不育症(稽留流産)はこの二つわけられると思います。

切迫流産の基本的な漢方治療は妊娠前からのものと、妊娠後に開始する場合があります。


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年齢とともに、病気の改善が遅くなってきてはおりませんか? 漢方には老化をふまえた血の治療もございます。ホームページでは伝えたいことを全てお伝えはできませんが、気に入って、頂けたら、いちどご相談下さい。