知多半島(半田市 東海市 知多市 常滑市 大府市 東浦町 阿久比町 美浜町 南知多町 武豊町)や碧南、西尾、名古屋を中心に県内外・海外の方にご利用いただいている漢方薬局です!半田:鍼灸の桜門


時間をかけて細かくご相談することで、漢方はより正確にお身体に合わせることができます。 漢方の服用のみでなく、正しく、ツボを知ることにより、漢方のみでは知りえなかった効果を発見することができます。より速い、妊娠、腰痛、アトピーの痒み改善、癌の症状、自律神経の安定につながります。
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漢方製剤解説第2巻
漢方のもっと活用すべき漢方製剤を分かりやすく解説

漢方処方のキーポイント67処方
ここに載っている処方は、有名な歌で言えば、2曲目になります。
薬局製剤でもあるので、漢方を語る薬剤師は当然、知っているものであり、患者様や他業種の方から、薬剤師に意見を求められて、さっと答えられるかは重要な処方になります。

漢方の処方や考え方やヒントを学ぶコーナーです。

1、胃風湯(いふうとう)について⇒

2、温胆湯(うんたんとう)について⇒

3、黄芩湯(おうごんとう)について⇒

4、応鐘散(おうしょうさん)について⇒

5、黄連阿膠湯(おうれんあきょうとう)について⇒

6、化食養脾湯(かしょくようひとう)について⇒

7、藿香正気散(かっこうしょうきさん)について⇒

8、葛根黄連黄芩湯(かっこんおうれんおうごんとう)について⇒

9、葛根紅花湯(かっこんこうかとう)について⇒

10、加味温胆湯(かみうんたんとう)について⇒

11、乾姜人参半夏丸(かんきょうにんじんはんげがん)について⇒

12、甘草瀉心湯(かんぞうしゃしんとう)について⇒

13、帰耆健中湯(きぎけんちゅうとう)について⇒

14、芎帰調血飲(きゅうきちょうけついん)について⇒

15、芎帰調血飲第一加減(きゅうきちょうけついんだいいちかげん)について⇒

16、響声破笛丸(きょうせいはてきがん)について⇒

17、杏蘇散(きょうそさん)について⇒

18、苦参湯(くじんとう)について⇒

19、駆風解毒湯(くふうげどくとう)について⇒

20、桂枝加葛根湯(けいしかかっこんとう)について⇒

21、桂枝加厚朴杏仁湯(けいしかこうぼくきょうにんとう)について⇒

22、桂枝加芍薬生姜人参湯(けいしかしゃくやくしょうきょうにんじんとう)について⇒

23、荊防敗毒散(けいぼうはいどくさん)について⇒

24、鶏鳴散加茯苓(けいめいさんかぶくりょう)について⇒

25、堅中湯(けんちゅうとう)について⇒

26、甲字湯(こうじとう)について⇒

27、香砂平胃散(こうしゃへいいさん)について⇒

28、香砂養胃湯(こうしゃよういとう)について⇒

29、香砂六君子湯(こうしゃりっくんしとう)について⇒

30、厚朴生姜半夏人参甘草湯(こうぼくしょうきょうはんげにんじんかんぞうとう)について⇒

31、牛膝散(ごしつさん)について⇒

32、五物解毒散(ごもつげどくさん)について⇒

33、柴芍六君子湯(さいしゃくりっくんしとう)について⇒

34、三黄散(さんおうさん)について⇒

35、柿蔕湯(していとう)について⇒

36、鷓鴣菜湯(しゃこさいとう)について⇒

37、生姜瀉心湯(しょうきょうしゃしんとう)について⇒

38、小承気湯(しょうじょうきとう)について⇒

39、小青竜湯加石膏(しょうせいりゅうとうかせっこう)について⇒

40、小青竜湯加麻杏甘石湯(しょうせいりゅうとうごうまきょうかんせきとう)について⇒

41、逍遥散(しょうようさん)について⇒

42、四苓湯(しれいとう)について⇒

43、参苓白朮散(じんりょうびゃくじゅつさん)について⇒

44、清肌安蛔湯(せいきあんかいとう)について⇒

45、清上蠲痛湯(せいじょうけんつうとう)について⇒

46、折衝飲(せっしょういん)について⇒

47、千金鶏鳴散(せんきんけいめいさん)について⇒

48、銭氏白朮散(せんしびゃくじゅつさん)について⇒

49、蘇子降気湯(そしこうきとう)について⇒

50、大半夏湯(だいはんげとう)について⇒

51、中黄膏(ちゅうおうこう)について⇒

52、当帰散(とうきさん)について⇒

53、当帰四逆湯(とうきしぎゃくとう)について⇒

54、当帰貝母苦参丸料(とうきばいもくじんがんりょう)について⇒

55、独活葛根湯(どっかつかっこんとう)について⇒

56、独活湯(どっかつとう)について⇒

57、排膿散(料)(はいのうさん)について⇒

58、排膿湯(はいのうとう)について⇒

59、白虎加桂枝湯(びゃっこかけいしとう)について⇒

60、白虎湯(びゃっことう)について⇒

61、不換金正気散(ふかんきんしょうきさん)について⇒

62、茯苓飲加半(ぶくりょういんかはんげ)について⇒

63、茯苓沢瀉湯(ぶくりょうたくしゃとう)について⇒

64、分消湯(ぶんしょうとう)について⇒

65、防巳茯苓湯(ぼういぶくりょうとう)について⇒

66、補気健中湯(ほきけんちゅうとう)について⇒

67、苓桂甘棗湯(りょうけいかんそうとう)について⇒








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